女性によって、女性のために作られ、ユニークなデザインと高品質な日本製素材を使用し、パウダーライディングに焦点を当てています。
SECCAは、日本人オリンピック スノーボーダーの佐々木陽子(旧姓:三宅)によって設立されました。ボードのグラフィックデザインはオーダーメイドでカスタマイズ可能です。
NATIVEやEMERALDといったモデルで知られており、スムースで浮遊感があり、かつ応答性の高いデザインを通して、ライフスタイルとライディングを融合させています。
注目モデル
FreerideSignature
EMERALD
2025 SECCAでは唯一足元だけをキャップ構造にした「デュアルサイドウォール」の採用。足元の細やかな動きにしっかり反応し、エッジのグリップ力が上がり滑走能力が高い。フルキャンバーボード特有の安定した心地よい加速感、そして反発力のあるキレの良いターンの切り返しが可能。気持ちの良いカービングターンが可能な上に、強めにUPした特徴的なノーズの形状が、低速でもふわっと浮き上がる浮力を生み出す。154cmという長さながら軽快な滑走性を持つエメラルドはSECCA誕生初期から13年にわたって継続されている王道モデル。
EMERALDはhighland optionがあり、ノーズからテールにかけてセンターの芯材を7cmの赤松材に変更することで硬さをUP。トーションはそのままに、程よくハリのあるフレックスで、浮力もアップし、荒れたバーンや大きな斜面、急斜面でのライディングには絶対的な信頼感がある。